note に書けば、
サイトのお知らせが
更新される。
キジマドは、note のマガジンやアカウントの記事一覧を、あなたの Web サイトに埋め込めるツールです。コードを一度貼れば、あとは note に投稿するだけ。サイトのファイルを触る必要はありません。
お知らせ(note から自動で表示)
AI で LP は作れた。
でも、更新はどうしていますか。
静的な LP は速くて安く作れます。そのかわり、情報を足すたびに HTML を触ることになります。
お知らせを1行足すだけでも、ファイルの編集が必要
文章を直して、アップロードして、表示を確認する。小さな更新ほど後回しになります。
CMS を入れると、費用と管理が増える
WordPress などを入れれば更新は楽になりますが、サーバー代や保守の手間がかかります。
結果、情報が古いまま止まってしまう
最終更新が半年前のお知らせ欄は、見た人に「この会社は動いているのかな」と思わせてしまいます。
ふだん書いている note を、そのままサイトの更新に使えたら楽ですよね。
使い方は3ステップ
アカウント登録はいりません。表示したい note の URL があれば、すぐに始められます。
note の URL を入れる
表示したいマガジンか、アカウントの URL を貼り付けます。
https://note.com/ユーザーID/m/マガジンID
見た目を選ぶ
カード、スライダー、リスト、テキストのみの4種類から選び、件数や色をサイトに合わせます。スライダーは自動で送ることもできます。
コードを貼る
発行されたコードを、サイトの表示したい場所に貼り付ければ完了です。
<iframe class="kijimado" src="..."></iframe>
あとは note に投稿するだけ。新しい記事は自動でサイトに表示されます。
実際の表示を試してみる
下の一覧は、実際の note マガジンをキジマドで埋め込んだものです。レイアウトを切り替えて見比べてください。
表示例に使っているのは、ホワイトペーパーライター こばやしの note マガジン「ホワイトペーパーの制作現場」です。
キジマドでできること
サーバーもデータベースもいらない
サイト側に必要なのは、コードを貼る場所だけです。静的な LP にもそのまま使えます。
スマホ表示と高さを自動で調整
画面幅に合わせて列数が変わり、記事の量に合わせて埋め込み部分の高さも自動で変わります。
サイトのデザインになじませる
4種類のレイアウトに、ライト/ダーク、アクセントカラー、角の丸み、表示する項目を選べます。スライダーは自動送りにも対応しています。
記事の本文は note で読んでもらう
表示するのはタイトル・日付・サムネイル・抜粋だけです。続きは note で読まれるので、スキやフォローにもつながります。
こんな使い方ができます
お店のお知らせ欄
営業日の変更や新メニューを note に書けば、お店のサイトにも表示されます。
フリーランスの実績紹介
制作事例や仕事の考え方を書いたマガジンを、ポートフォリオサイトに並べられます。
採用ページの社員インタビュー
採用広報の note を、採用 LP の「働く人の声」欄として見せられます。
イベント・講座の告知
開催報告や次回の案内をまとめたマガジンを、申し込みページに載せられます。