たった1行のお知らせでも、制作会社への依頼が必要
「夏季休業のお知らせを載せたいだけなのに、メールして、見積もりを待って、公開を待つ。」
頼むほどでもない小さな更新ほど、後回しになりがちです。
note に投稿するだけで、今のサイトのお知らせ・事例・ブログなどを更新できます。サイトの作り直しも、更新のたびの制作会社への依頼も不要です。
コードが分からなくても大丈夫です。設置まで支援します。
お知らせ(note に書くと自動で更新)
コーポレートサイトはある。基本の情報はほとんど変わらない。でも、お知らせ・実績・採用情報だけは、自社で更新したい。
「夏季休業のお知らせを載せたいだけなのに、メールして、見積もりを待って、公開を待つ。」
頼むほどでもない小さな更新ほど、後回しになりがちです。
会社概要やサービスのページは、ほとんど変わらない。更新したいのは一部だけです。
CMS を導入するほどではない。
でも、自社で更新はしたい。
サイト全体は、今のまま。お知らせや事例など「更新したい部分」だけを、note から表示します。書くのは note、表示されるのは自社サイト。更新担当者が覚えることは、note に投稿することだけです。
反映までは最大30分ほど。サイト側の作業は要りません。
自社のサイトでも使えるか、確認してみませんか?サイトの URL を教えていただければ、使えるかどうかをお答えします。
自社サイトで使えるか相談する今のサイトに「表示する枠」を1つ置いておけば、中身は note から自動で届きます。
技術的には、note が公開している RSS から記事の情報を取得し、iframe(埋め込み枠)で表示しています。サイトのサーバーやデータには触れません。
CMS が悪いわけではありません。
更新したい範囲が限られているサイトなら、CMS を入れずに済ませる方法もあります。
どちらが優れているかではなく、更新したい範囲に合わせて選ぶものだと考えています。
WordPress への移行や、全面リニューアルは不要です。今のサイトの表示したい場所に、コードを1か所貼るだけで始められます。
新しい CMS の操作を覚える必要はありません。note の画面で書いて公開すれば、自社サイトにも並びます。
日々のお知らせや事例の更新を、社内で完結できます。制作会社には、サイトの改修など本当に必要なことだけを頼めます。
WordPress 本体やプラグイン、データベースの保守を増やしません。サーバーを追加で用意する必要もありません。
毎日更新するわけではない。でも、ときどき発信したい。そんな情報と相性がいいサービスです。
下の一覧は、実際の note マガジンを表示したものです。レイアウトを切り替えて、自社サイトに置いたときの姿を想像してみてください。
スタッフブログ
現場から、仕事の裏側を。
スタッフが日々の仕事で気づいたことを書いています。
一覧を見る表示例に使っているのは、ホワイトペーパーライター こばやしの note マガジン「ホワイトペーパーの制作現場」です。
アカウント登録は要りません。自分でサイトを編集できる方なら、数分で設置できます。
表示したいマガジンか、アカウントの URL を貼り付けて「読み込む」を押します。
カード、スライダー、リスト、テキストのみの4種類から選び、件数や色をサイトに合わせます。プレビューで仕上がりを確かめられます。
できたコードをコピーして、サイトの表示したい場所に貼り付けます。制作会社に貼ってもらうこともできます。
コードの貼り方が分からない場合は、次の導入支援をご利用ください。
Web制作の経験がなくても導入できます。今のサイトを確認したうえで、以下のようなお手伝いも可能です。
相談は Google フォームで受け付けています。運営: KOBAYASHI BASE
中小企業・小規模事業者の方、Web 制作に詳しくない担当者の方
制作会社の方、Web 担当者の方、自分でサイトを編集できる方